日本のインターネット人口は7〜8割! 「調べる=インターネット」は常識です!!

 ※日本のインターネット人口は7〜8割…携帯・PHS含む
 ◆ インターネットで「調べる」ことが常識となった今、見栄えだけのHPなどは見透かされます。

企業、お店のホームページ保有率は、約8割!

 300人以上従業員のいる企業では、ほぼ100%のHP保有率です。
 ただし、HPが十分活用されているかどうかは、“別”です。

⇒ ただあるだけのホームページでは、意味がありません!(経費の無駄!)

インターネット、ホームページは、活用してこそ、役に立つツールなのです!

 ※ホームページは、あれば儲かる“自動販売機”では、ありません。

≪お困りのこと、知りたいことはないですか?≫

★インターネット、ホームページを、自社の業務などに、どう活用すべきなのかわからない?

★今はそこそこネットの反響はあるが、先のことには不安がある。

★商用サイト(ホームページ)について、相談できる者が近くにいない。  など

⇒ そんなときは、広告代理店ジーワン 大角利雄まで、ご相談ください!

    ※最初は、メールでお問合せいただければ幸いと存じます。 E-Mail/jiwan@designnet.ne.jp

●ホームページの事例は、このページにもありますが、下記サイトも参考にしてください。


インターネット活用の目的

ここ10年で、インターネット世界は目覚しい変化を遂げています。インターネットを活用することは、電子メールの活用も含め今や常識となっております。使えないと仕事になりません。今までうちには関係ないと思っていた業界、業種、また不況業種と言われるもの中でも頭一つ抜きん出ている会社、お店などで、その成功の陰にはインターネットの活用によるところが増えております。特に、地方においてその明暗ははっきりしています。都会は街自体が密集し、人口密度も多くお店を出してもお客様の目に留まるチャンスも多いでしょう。しかし、地方はそうは行きません。何もしなければ、生まれてから死ぬまで誰も知りません。まず「知ってもらうこと」、これがインターネットという新しいメディアを活用する第一の目的なのです。


インターネット活用はむずかしいか?

まず、覗いてみることです。インターネット上にある、様々なホームページ(Webサイト)には、いろんな役割、機能を持ったものがあるということを覗くことによって実際体験してみるとどういうものかよくわかってくると思います。Webサイトは、諸刃の刃的なところもあり、良い情報も悪い情報も簡単に発信することができます。包丁は料理の鉄人のように芸術的ともいえる感動的な料理を作ることも、犯罪で人を殺すこともできます。要は道具の使い方なのです。物事には必ずメリット、ディメリットがあります。どうしたらその道具を上手に使いこなせるか、まずそれを知ることが肝腎です。Webサイトを立ち上げることは、少し手間は掛かりますが、そう難しいことではありません。ただ、クルマを運転するのに、その運転の仕方を知らなければ危険です。下手をすると、人を殺します。道具としてのインターネット活用の早道は、当たり前のことですが、まずインターネットを体験してみることです。


オリンピックじゃあるまいし…

ネットサーフィンをしていて、コンテンツ更新も2年3年ストップし、アクセスもなく放ったらかし状態のホームページをよく見かけます。ホームページは活用されていないのですから、当然そこに私は営業をかけます。すると「うちはホームページを持っているから、けっこうです。」という答えがよく返ってきます。「そうか、そのうち更新されるのだな」と思い、その場は引くことが多いですが。何ヶ月たっても、やっぱり放ったらかしなんですね。ホームページのないのもこれからは不利になると思われますが、あるだけの活用されていない(見る人に受け入れられていない)ホームページは、あるだけ無駄です。それどころか、会社やお店の姿勢を問われるほどマイナスにもなりかねません。ホームページは開設することに意義があるのではなく、活用することに意義があるのです。


「インターネットは、忙しいからできません」は、理由になりません!

私が全くの飛び込み営業をすると、断られるか、門前払いというケースが多いですが、その時言われる断り文句は大体決まっています。中でも、「忙しいから、そんなものにかまっている暇はない」というのが、意外と多いです。ホームページを持っていても活用していないところも同じことを言われます。IT革命の流れに則り、「e-Japan重点計画」という国家挙げての事業が、今日本で展開されております。教育現場でもPCを使った授業が取り入れられております。会社にPCのないところ、インターネット環境にないところも少なくなって来ました。インターネットを利用する人も5人のうち3人にまで増えました。世界中インターネットのネットワークで結ばれるようになりました。これだけお膳立てが出来上がっているのに、なぜ会社やお店の経営者の多くは積極的な関心を持たないのか不思議です。

途中で投げ出している方も、多いですね!それでいいのでしょうか?

インターネット活用の重要性を肌で感じていながら、どうしていいのかわからないで悩んでいる方がいらっしゃいます。こういう方は、優良で、良心的な業者などを頼るのが一番です。深刻なのは、中途半端にかじって懲りている方たちです。インターネット業界は簡単なようで、かなり勉強と投資をしないと難しいです。ホームページは“一番安価な広告”と言われていますが、それは多くの人に見られる状況があっての話しです。個人で実現不可能とは言いませんが…。
◆途中で投げ出すパターン
  1. 安上がりということで市販ソフトを使用して自作ホームページを作ったはいいけど、更新が面倒になり、放ったらかし。アクセスも無く、途中で挫折。
  2. 外注で一応そこそこのホームページは作ったが、勉強不足と偏った知識で、十分活用できないまま、「やっぱり、インターネット、ホームページはダメなんだ!」と勝手に結論付けてしまう。
  3. 具体的に自分で実行する前に、他人の浅い知識や悪い噂話に影響されて、インターネットやホームページなど必要ないと決め込んでいる。  など
これらのパターンは、決して少なくないケースです。世の中の流れは止まらないのに、本当にそのままで良いのでしょうか?まずは正しい知識、見識をもって、もう一度必要かどうかを、自分自身で冷静に判断した方が良いと思います。
広告代理店ジーワンは、お客様のご相談はいつでも受け付けております。(最初は、メールかFAXがありがたいです。)


広告代理店 ジーワン jiwan@designnet.ne.jp